UNING Application As A Media

UNING application is an application that contains information about the services of Balinese artists in presenting traditional arts. In addition, this application also includes a service to see Balinese art references, conduct service rental transactions and discuss between artists and consumers in determining the use of service agreements. Based on the results of research conducted, it can be concluded that from 100 respondents responded that Bali Lestari application really help them to explore the existing Balinese arts.

MRSA Skin Infection

Our product name is ALARM, a natural medicine for a skin infection by MRSA bacteria. The main component of our medicine is Allicin which we get from the peel of garlic. We extract Allicin from the peel with IoT sensors which detect the most suitable part to be used for medicine, in which we found that the best combination to fight The growth of MRSA bacteria is by combining Allicin and Silver Nano Particle. Our product has surpassed the first stage metabolism so it is safe for human to use it and it won’t have any affect if it get swallowed.

ASTAKARA

The era of globalization requires industries in the field of health technology to continue innovating and develop appropriate technology without ignoring its quality standards. Local products are less comfortable to use, inflexible, nonergonomic and have a short lifespan. we design a study on ASTAKARA, a bionic hand for amputation of the lower arm. ASTAKARA has a modular system with several modular features that can be add or replace with material and production cost is below $50. Modular technologies that can be applied to ASTAKARA are arduino nano, servo motor, force sensing resistor (FSR) and lipo battery integrated with solar cell. The bionic hand can also used as an emergency powersource to charge a gadget. The results obtained are in the form of percentage 4 of the 5 Nielsen Model criteria and recapitulation of the USE Questionnaire. This research can be an innovation in developing bionic hand in the future.

Smart Farming Platform System

POTTANI.com is a social platform that aims to increase agricultural production in Indonesia by installing smart sensors with communication network at local farm. Services on POTTANI.com consist of 3 main points. First, provide information about agriculture and valid agricultural cultivation, which obtained from IoT sensors in farm to date starting from the level of Urban Farming to extensive land agriculture, handling crops and the benefits of harvested products. Second, provide seeds and farming tools for agricultural needs in narrow and conventional land. Third, provide a market for selling agricultural products for farmers and connect them with customers in urban city on the platform.

バックンカメラ

みなさんはまた行きたいと思ったお店ってどんなお店ですか?

「忘れられない出来事があった」
「最高に映える写真が取れた」

そこでこのバックンカメラを紹介します!!

バックンとは養老乃瀧のオリジナルドリンクであるバクハイのマスコットキャラクター!(超かわいい)です。

まず、店内に案内されると
テーブルに設置されたバックンがお出迎えのあいさつをしてくれます。
「ようこそ!養老乃瀧へ!」
乾杯の頃合いになるとバックンが「記念撮影をしようよ!」と写真撮影を提案してくれます。
「3.2.1」の掛け声に合わせてポーズを決めて写真撮影をしましょう!
撮影するカメラはテーブルの真上に設置されており、普段とは違った真上からのアングルで写真を撮影することができます。
この時、顔だけでなくテーブルの全体が映るので、その日頼んだ料理、お酒も一緒に思い出に残すことができます。
彩りをこだわって映えな写真にするも、茶色一色の胃もたれしそうな写真にするのを貴方次第です。

撮影後、バックンのLINEアカウントから写真がすぐに転送されて来るのでその場で写りなどを確認することができます。
その後、バックンが写真をシェアしていいか聞いてくれるので、いい写真がとれた方は積極的にシェアしてください。
その場でバックンが素敵な一言を添えてTwitterのバックンアカウントからツイートしてくれます。

その後も飲み会の進行に合わせて程よいタイミングで写真撮影の提案をしてくれます。
普段シャイな方は最初は照れて撮影できなくてもお酒が回ってきた頃に自然に写真を撮ることができるかもしれません。

また、注文したメニューなどに応じてオリジナルフレームで写真を囲うことができます。
養老乃瀧さんが行っている、IPコンテンツとのコラボとも相性もバッチリですね!

みんなが集まる場所をより楽しく、思い出深くするバックンカメラをぜひご活用ください。

metaBox

metaBoxは、スマートフォンでアプリ(使い方)を設定できるモノのやり取りプラットフォームです。その名前の通りメタな箱で、用意されたアプリを設定すると専用機のように振る舞います。例えば、Pay Boxアプリを設定して不用品を販売したり、合言葉Boxアプリを設定して、合言葉を知ってる人だけにモノを共有したりできます。そして、誰もがmetaBoxを利用したアプリを作れるようにSDKを公開する予定です。

【開発中のアプリ】
・合言葉Box: 合言葉を知っている人だけが開けられるアプリです。合言葉を共有することで相手に会わずに、モノを引き渡すことができます。
・タイマーBox: タイマーがタイムアップするまで開かなくなるアプリです。ゲームをしてしまって勉強に集中できない場合などにゲーム機を入れて禁欲に使えます。
・Pay Box: モノを販売できるアプリです。お金を払うと開き、中のモノを取り出せます。フリマアプリのように梱包する必要がありません。
・管理Box: 指定したユーザだけが開けられるアプリです。セキュアにモノの共有ができます。

【他にもこんなこともできそうです】
・宅配BOXアプリ
・勉強系アプリ・サービスと連携して、テストで90点以上取れたら開けられるアプリ
・フィットネス系アプリと連携して、ダイエットに成功したら開けられるアプリ
・自動でログを残してくれる備品管理アプリ

飴と鞭タイマー

机に座ったけれどもついついスマホを触りすぎてしまう経験、机の上にただ広げてあるだけのお菓子は永遠に食べてしまう経験ありますよね。このタイマーはまず、あなたのスマホを拘束します。スマホが挿入されていない限り、タイマーは動きません。さらに自分が設定した間隔でお菓子をくれます。
飴(お菓子)を与え、鞭(スマホを拘束)を打つ、より生産性を上げることを考えたタイマーです。

Wearbo – 布製ウェアラブルキーボード

Wearboは未来の布製ウェアラブルキーボードです。布上になぞるように手書きをすることで任意の文字を入力できます。布上に文字を書くことで得られる皮膚感覚に加え振動によるフィードバックにより手元が見えなくても簡単かつ直感的な入力をすることが可能です。また、フリック入力による高速な入力も可能です。

Wearboは、導電性の布と静電容量センサを通じて布上でどのような動きがあったかを認識し、それを機械学習を用いてリアルタイムに分析することで容易な手書き入力を可能にしています。導電性の布は、東京大学電気系染谷研究室の協力により高い伸縮性と感度の良さを実現しています。また、機械学習は独自データセットを用いて学習を行うことで、布上での指の動きの認識に最適化したモデルを作成しました。

昨今、スマートウォッチやARグラスなどのウェアラブルデバイスが続々登場していますが、どれもスムーズに文字を入力するのが難しいとの思いからこのデバイスを製作しました。使い方はとても簡単で、Wearbo本体とbluetooth対応端末をペアリングするだけです。手書き文字入力という慣れ親しんだ操作により直感的な文字入力をすることができます。また、モードを切り替えればフリック入力も可能であり、素早い文字入力もできます。これらは満員電車など音声入力が使えない状況や、会議中などスマートフォンを取り出すのが憚られる状況において真価を発揮する考えられます。

Wearboはいつでもどこでもあらゆるデバイスにつながり、ユーザーをスマートウォッチやARグラスに付随する文字入力に関わる問題から解放します。将来、全てのデバイスを手やカバンに持つのではなく衣服として身につけて過ごす世界になるかもしれません。