GUGEN2019コンテスト 展示会・授賞式について

2013 年からはじまりました「GUGEN」も今年で 7 年目、前身となる「電子工作コンテスト」から数えて 11 年目となり、これまで数多くの実用性や商品性の高い作品・アイデアを表彰してまいりました。

今年も、新たなサービスや事業や産み出していくための『電子電機ものづくり』をテーマとし、実用性・商品性の高いハードウェアの募集と選考コンテストを行います。
最終審査の当日「GUGEN コンテスト展示会・授賞式」は、「見て、聴いて、触って、楽しむことのできる体験型展示会」として審査を行い、受賞作品を選定いたします。
未来のふつうが見つかる『GUGENコンテスト2019展示会・授賞式』、ご参加・ご来場をお待ちしております。

展示会・授賞式開催概要

日時2019年12月8日(日曜日)
場所アクセンチュアイノベーションHUB東京
港区三田一丁目4番1号 住友不動産麻布十番ビル 8F / 9F
都営大江戸線・東京メトロ南北線「麻布十番駅」より徒歩6分
都営大江戸線「赤羽橋駅」より徒歩4分

主催会社株式会社ピーバンドットコム

展示会・授賞式タイムテーブル

後日発表。

審査員紹介

1990年以来、ITの最新トレンドを取材、国内外のさまざまなメディアで解説。ITベンチャー、リボルバー社の社外取締役の他、2社のアドバイザーも務める。その一方で、テクノロジーは会社組織から製品まで良いデザインをしてこそ本質的な成功が得られると言う信念を基盤に、大手通信会社や家電メーカーのコンサルティングも行なってきた。JDPデザインアンバサダーも務める。

東京大学大学院 理学系研究科情報科学 博士課程修了。理学博士。東京大学在学中の1984年にソフトウェアのベンチャー企業ACCESS社を設立。世界初の携帯電話向けウェブブラウザを開発するなどモバイルインターネットの技術革新を牽引。2001年に東証マザーズに上場し、グローバルに事業を展開。2011年に退任。その後、スタートアップを支援するTomyKを設立し、ロボット、AI、人間拡張、宇宙、ゲノム、医療などのテクノロジー・スタートアップを多数立ち上げ中。著書「テクノロジー・スタートアップが未来を創る- テック起業家をめざせ」(東京大学出版会)にて、起業マインドを説く。

深センに15年以上身を置き、2011年にJENESISを深センで創業し、主に日本のIT企業やベンチャー向けのIoT受託製造を行う。同日本法人(株)ジェネシスホールディングス代表取締役社長(www.jenesis.jp)、ソースネクスト顧問、ピーバンドットコム顧問、KDDI∞Laboハードウェアアドバイザーなどを兼務。その他、経済産業省スタートアップファクトリーやニコニコ技術部深センコミュニティの運営にも参加。

元メカトロニクスエンジニアの異色マンガ家。著書『シブすぎ技術に男泣き!』がベストセラーに。第63回朝日広告賞受賞。「基板戦隊Pバンジャー」にて第1回アニものづくりアワードノミネート。

あなたも審査員!

WEB上のほしいねボタン数及び展示会来場者による投票数は審査結果に考慮・加算されます。

作品応募期間

2019年7月26日(金曜日)~2019年11月5日(火曜日)

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